猛暑で観葉植物が壊滅状態

(2024-10-29)

この夏は凄まじい猛暑のためか、それとも私の管理方法が間違っているのか、いくつか購入した観葉植物がほとんど壊滅状態になりました。

テーブルヤシ以外はほとんど壊滅状態です。

部屋は昼間は閉め切っているので、室温はおそらく35度以上になっているはずで、さすがに熱帯の植物でも保たなかったのでしょうか?

ポトスは無事

その中で、ポトスは無事でした。

これはダイソーではなくてちゃんとしたショップで購入したものです。

買った時の鉢をそのまま使用しているのは、初めての観葉植物だったのでどうせ枯らせてしまうと思ったからでした。

ポトスが便利なのは、茎が伸びてきて垂れ下がってきたら水をあげるというわかりやすいサインがあったからだと思います。 水をあげると茎がまた上に張ってきます。

ただ、茎が伸びすぎるといろいろと面倒なので切り取って一輪挿しにしてみました。

こんなちょっとしたことで、部屋の雰囲気がちょっと良くなったりします。不思議です。

スパティフィラム

涼しくなったのでダイソーに行って新しい観葉植物を購入しました。

スパティフィラムという名前のようです。

本日のダイソーには観葉植物はあまりなくて選択肢はこれしかありませんでした。

そう言えば、本日JAの朝どれ野菜を買いに行ったのですが、今年は猛暑のために地元の野菜はほとんど壊滅状態で、長野とか北海道とかのものしかありませんでした。 べつに嫌じゃないんですけど、できれば地場野菜を食べたかったのですが、もうそれは難しいのかもしれません。